★2006年度の方針★
1 大会
- 第5回全国大会(東京大会)を成功させます。
- 第5回東京大会を記念して、群読実践シリーズ
「学級活動・行事を彩る群読」を出版し、その普及をはかります。
- 第6回大会を、2007年7月28日に北海道でおこないます。東京大会後、準備に取りかかります。
2 組織
- 会員の拡大に取り組みます。
- 各県に本会の支部を作ります。今年度10支部を目指します。
- 役員の中に、詩・物語・古典・ことば遊び・ふたり読みなどの「研究部」を組織し、その実践研究を深めます。
3 活動
- 各地において群読の研究会を開きます。会員の方で開催を希望されるときは、事務局長までその旨お伝えください。実費のみご負担いただければおこないます。教職員研修・市民講座・サークル活動でご利用いただいています。
- 会報を月1回発行します。
- 本会のホームページのますますの充実を図ります。
★2005年度の方針★
1 大会
- 第4回全国大会(富山大会)を成功させます。
- 第5回大会を、2006年7月に東京でおこないます。富山大会後、準備に取りかかります。
2 組織
- 会員の拡大に取り組みます。
- 各県単位で群読教育の会を設立します。今年度10支部を目指します。
- 詩・物語・古典・わらべ歌・二人読みなどの「研究部」を組織し、その実践研究を深めます。研究部は会員の誰でも入ることができます。
3 活動
- 各地において群読の研究会を開きます。無料でおこないます。会員の方で開催を希望されるときは、事務局長までその旨お伝えください。年10回。
- 会報を年10回以上発行します。
- 本会のホームページのますますの充実を図ります。
★2004年度の方針★
1 組織
a 会員の拡大に取り組みます。
b 各県に群読の会の支部をつくります。今年度、4支部以上をめざします。
c 役員のなかに「講師団」を組織し、その研修会を開きます。
2 活動
a 東京大会を成功させます。
b 東京大会を記念して、会員の群読実践記録集を出版し、その普及をはかります。
c 各地において群読の研究会を開きます。
d インターネットをとおして、会報及び脚本集を発行します。
e 本会のHPのますますの充実をはかります。